子どもがインフルエンザに。もう自分も休みだと思って過ごす

暮らし

今年も子どもがインフルエンザになりました。

我が家は毎年のようにインフルエンザになります。

今年こそは大丈夫かなと思っていても、やっぱりかかってしまう。

子どもが熱を出すと心配だけど、学校もお休み。

しばらくは家で過ごすことになりそうです。

看病中は、自分も休みだと思うことにする

子どもが病気になると、どうしても看病中心の生活になります。

ごはんを用意したり、様子を見たり。

なかなか気を使います。

だから私は、もう自分も休みだと思って付き合うことにしています。

家事もいつもより時間がある。

ごはん作る時間は適当に、子供の要望で、うどんとかゼリーとか、受診帰りに大体のいつもメニューを購入

洗濯は、仕事の日より自由に回せる時間がある。

逆に家事する時間がある。

子どもが体調が悪い日の方がきちんと体休めて寝てくれるから、逆に動きやすい。

捉え方を変えると、少し気持ちが楽になります。

毎年のことだから、季節が来たなと言う感じ

毎年のように誰かがインフルエンザになる我が家。

看病は大変。自分にうつらないかも気になります。

手洗いや換気など、できることはしながら過ごしています。

初期の頃は、家中を何回も消毒して周り、それが逆にストレスでした。もう、無理はしません。

子どもが元気になることが一番。

看病する自分も無理をしないこと。

家にいて時間は有り余ってるのだから、家事は適当に。できるだけのんびり過ごそうと思います。

休むのは仕方ない。大事な子供のため!

毎日、家事や子どものことでバタバタ。

気づけば、自分のことは後回しになりがちです。

だから、子どもが家で過ごすこの期間は、私も少し休憩。いつもより長く一緒にいられる、ある意味ラッキータイム。

もちろん、看病があるので完全に休めるわけではないけれど。

いつも通りに頑張ろうとせず、できることだけやる。

そんな日があってもいいですよね。

早く元気になってほしいなと思いつつ、今年も無理せず乗り切ろうと思います。

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